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災害時の備えとしても再注目「キャンドル」

豪雨、台風、地震。

ここ十年ほど地球が怒っているのかと思うほど

災害が多いですが今年は特に続けて大きい被害が

出ているので明日は我が身と、

非常食やお水、

懐中電灯、スマホのバッテリー、電池など

備えとして準備をされている方も

多くなってきたのではないでしょうか?

そのなかで再注目してほしいのはキャンドルです。

停電してしまった時、懐中電灯などの光も

もちろん頼りになるのですが、

キャンドルの光ってまた全然違うんです。

(あっ、地震の停電時は使用しないでくださいね!)

ゆらゆら揺れる炎の光は不安な心を落ち着けて

くれます。香りがついているキャンドルはさらに

癒し効果もあります。

カメヤマのキャンドルは様々な大きさがあり、

左下の小さいサイズは専用のキャンドルホルダーを

使うことにより、

光の広がりとキャンドルの燃焼時間が

格段にアップします!

なんとこの大きさで燃焼時間15時間!

シェードがついている一番大きいサイズはなんとなんと

90時間!!!

災害時、物資が届き始めるのが

災害が起きてから3~4日だといいます。

3日分の備えは最低限必要ですよね。

キャンドルは備えだけでなく

普段から楽しめるものです。

楽しみながら非常時に役に立つなんて

キャンドルってとても優秀なのです。

キャンドルホルダーと小さいキャンドルをいくつか

揃えておくと、寝室、子ども部屋、リビングと

それぞれ置けますね。

いろんな香りのものをたくさん揃えておくのも

いいですね。

もともと瓶に入ってるようなものであれば

ホルダーがなくてもすぐ使えます。

被災された方が少しでも早く

もとの日常にもどれますように・・・。